2014年09月27日

経口補水液について

私は、体のことに関して、特に注意をしているのは、脱水に気をつけるということです。
それは、毎年脱水で多くの人が倒れたり、命を落としたりすることを知っているので、私の場合も気をつける事が大切だと思っています。
特に今の夏場は、脱水になりやすいので、そのことを絶えず意識して行動するようにしています。例えば、すぐに飲む事ができるように、
経口補水液を、バッグの中に入れています。そして喉が渇く前に飲むようにしています。

そのことは、とても大切なことのようです。喉が渇いてしまってからは、もう体として脱水の状態にあるということでした。
そのことから、運動をした時等、喉が渇いていると言う自覚がなくても、水分を摂取しておく事が大切となります。
そして私の場合は、毎日ジョギングをしていますので、そのジョギングをしたあとは、かならず水分補給を行うことにしています。
その水分補給のときには、塩分を少し含んだ、ミネラル水を摂取するようにしているのです。
若いときは、脱水を起こしたとしても、それほど体にダメージがないと思いますが、年を取ると、そのことに十分注意をしていく事が大切と思っています。  


Posted by ぱっぱ at 08:50日記

2014年09月02日

夏は銭湯で湯に浸かる

家のお風呂にお湯を張ると、お風呂に入っている間はいいのですが、上がった後に浴室が湯気でムシムシして、どうも苦手です。
それで、大抵シャワーで済ますことになるのですが、どうも、シャワーだけだと体の芯の方の疲れが取れないようで、体がバキバキいっています。
ふくらはぎを揉んだり、腕をぐるぐる回したりしても、なんだか血の巡りが滞っているようで、だるさが抜けないというか…。
そこで、考えました。外でお風呂に入ってきたらどうか。
それなら家の浴室がムシムシしてカビが発生することもないし、家より広くてのびのびできるし、気分転換にもなります。
できれば、温泉に行けたら最高なのですが、あいにくそんなにお財布に余裕も無いのです。
そこで先日、一駅先の銭湯に行って来ました。
久しぶりの銭湯、なんだか新鮮な気持ちです。
番台で代金を払って、脱衣所で服を脱いでロッカーに入れ、浴場へ進みます。
まだ早い時間だったからか、人も少なくて広々。
高い天井と富士山の絵のある空間で、たっぷりのお湯に浸かって体を温めました。
効果は絶大、次の日、ずいぶん体が軽くなっていました。
これからは、夏お湯に浸かりたい時は、銭湯に行こうと思います。  


Posted by ぱっぱ at 00:08日記